2016年2月アーカイブ

夫 ライン 浮気は確定で終了

最近、夫 ライン 浮気されてる気がすんね...。「あんた最近山あり谷ばっか。本当カオス状態だわ。そんな問題全部ひっくるめ、一気に解決方法知りたい?」

んな方法存在するわけ?まさか別れろとか?「ううん、私とガチでくっつけば、全部結果オーライだと思う」

もう女同士じゃん、夫 ライン 浮気程度の問題でとか言わんけど、何故?そうやっていつも同姓を口説くわけ?馬鹿にすんな!

「してねーわ。一番さんへは嘘つきません。ね?信用する事が始まりさ」とにかく、恋愛対象としては無理だ、絶対...。やめろ!全く...。

時々思うんだけど、夫 ライン 浮気の話でしょ。口説く馬鹿は、世界でお前くらいな感じ。「ありがとう。じゃOKっっつー事よね?」どうして、そーなる。

とりあえず、夫 ライン 浮気を解決せねば。そんだけ。お前と付き合う気は無い。「嗚呼、残念。BESTな解決策です。ねぇ?心から男性を信頼出来る?」

少なくとも、お前よりね。「自分は愛ゆえ、勇気振り絞り告白したまで。旦那さんは確定?もう駄目じゃん」

どこぞの誰か...是非、スマホ 予備バッテリーをプリーズ!「ちょ、高月さん。病室は他の患者さんも居ます、お静かに」

すみません。糞!けどこれ、スマホ 予備バッテリーが切れて、する事無くなったから悪いんだ。自分に原因非ず!

「えっと、まぁ部屋にはコンセント無い。それも問題だけど、故意に無くされたら...」故意?なわけねーよ。盗まれた!そう、ほんの一瞬の間。これは窃盗!

「ふむ...ではぜひ近い署で、書類を」警察へ届ければとか言うけど、中の事でしょ?スマホ 予備バッテリー買うよか、大変な気が。

「くっ...、諦めて下さい。ここは病院。置き引きはよくあります。でも、犯人探し出す行動や、警察等は...」あら貴女、スマホ 予備バッテリーの価値、素晴らしさを理解せぬか。

「素晴らしさって...そうだ。代用品を準備必要?」いや、アレが良いんだ。「はぁ...とは申せど、万策ございませぬ」

GPS、ワンセグ使う予定が...残念すぎ。やれやれ、早く帰って自由を取り戻す。